おはようございます。

リコネクション、リコネクティブ・ヒーリングサロン

悠流理の渡邉由布子です。

 

 

「短い間ですが、

本当にぐっすり眠りました」

「眠っているのか、眠っていないのか

わからない感じなんですが、

とても氣持ちよかったです」

 

 

 

緩和ケアの患者さんに

リコネクティブ・ヒーリングをさせていただいたとき、

この二つの感想が一番多いです。

 

 

 

そしてたいてい、色味がなく無表情だった

お顔の頬がほんのり赤くなって

笑顔になるんです。

 

 

 

 

緩和ケアの患者さんの睡眠については、

人それぞれ差があると思います。

理由などもいろいろあるようです。

https://www.hospat.org/practice_manual-7-1.html

リンク先もご参照ください。

 

 

 

 

2年以上ヒーリングを通して接した患者さんのご様子から、

痛み止めの薬や睡眠導入剤を使っていても、

痛みを忘れて眠ったような感じだけれども、

芯の部分では、ずっと痛みに耐えて、

緊張し眠れていないのではないか?

 

 

 

これは、わたしはお医者様ではないので、

あくまでも私の想像です。

でもそういう状態だからこそ、

ヒーリングでカラダそのものが心地よさを感じ、

そのまま眠りにつくことが重要なように思います。

 

 

 

宇宙のギフト、

リコネクティブ・ヒーリングが

もっとみなさまの身近になることを信じて。。。

 

 

 

いつもご覧くださりどうもありがとうございます。

 

 

 

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