緩和ケアとリコネクティブ・ヒーリング③

9月も中頃にさしかかりましたが、

涼しかったり、暑かったり、不思議な秋ですね。

 

 

リコネクション、リコネクティブ・ヒーリングサロン

悠流理の渡邉由布子です。

 

 

 

今日は先日の緩和ケアの患者さんの

ご様子をお伝えしますね。

 

 

 

ヒーリング開始直後から、

「なんかすごい感じます。

手も身体もいてるような気がします」

緩和ケアの患者さま。。。

 

 

お会いした瞬間、

「ヒーリングとかって初めてです。。。」

そう言いながら、

お顔はワクワク感が溢れていました。。。

ヒーリング中は、

手足がピクピク、

時折全身もぴくつかせながらも

爆睡されていました╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

終わった後、

お声がけしても深い眠りのままでした。

 

 

 

眠られていることを看護士さんと先生に

お伝えしたところ、先生が

「見えないもののチカラでも、

信じることによって、プラシーボ効果的に、

相互作用によって、他の治療も効果をますんですよね」

と、話してくださった。。。。

 

 

 

リコネクティブ・ヒーリングは、

病気を治すものではありません。

 

 

リコネクティブ。ヒーリングによる癒しは、

受け取られる方が本来もつチカラを取り戻すものです。

 

 

ときには、奇跡のような変化をもたらすのも、

その方本来のチカラが発揮されるからです。

 

 

 

患者ご自身がご自身のチカラで、

病気を克服されることを切に願います。

 

 

期待を手放す!

それは、見えない存在(ものチカラ)への依存を

失くすといえるかもしれません。

 

 

あなたに奇跡をもたらすものは、

見えないもののチカラではなく、

あなた自身が起こすものです。

 

 

ワクワク感が波動を変える!

 

 

ぜひ、一人でも多くの方が、

ワクワクと楽しい毎日を過ごされますように。。。

 

 

リコネクション、

リコネクティブ・ヒーリングは、

そんな方々へ希望する毎日への扉を

開きます。

 

ぜひ、ご体験ください。

 

よく眠れました~緩和ケアとヒーリング

 

おはようございます。

リコネクション、リコネクティブ・ヒーリングサロン

悠流理の渡邉由布子です。

 

 

「短い間ですが、

本当にぐっすり眠りました」

「眠っているのか、眠っていないのか

わからない感じなんですが、

とても氣持ちよかったです」

 

 

 

緩和ケアの患者さんに

リコネクティブ・ヒーリングをさせていただいたとき、

この二つの感想が一番多いです。

 

 

 

そしてたいてい、色味がなく無表情だった

お顔の頬がほんのり赤くなって

笑顔になるんです。

 

 

 

 

緩和ケアの患者さんの睡眠については、

人それぞれ差があると思います。

理由などもいろいろあるようです。

https://www.hospat.org/practice_manual-7-1.html

リンク先もご参照ください。

 

 

 

 

2年以上ヒーリングを通して接した患者さんのご様子から、

痛み止めの薬や睡眠導入剤を使っていても、

痛みを忘れて眠ったような感じだけれども、

芯の部分では、ずっと痛みに耐えて、

緊張し眠れていないのではないか?

 

 

 

これは、わたしはお医者様ではないので、

あくまでも私の想像です。

でもそういう状態だからこそ、

ヒーリングでカラダそのものが心地よさを感じ、

そのまま眠りにつくことが重要なように思います。

 

 

 

宇宙のギフト、

リコネクティブ・ヒーリングが

もっとみなさまの身近になることを信じて。。。

 

 

 

いつもご覧くださりどうもありがとうございます。

 

 

 

頑張ってと言われるのが嫌なんです~緩和ケアとヒーリング

 

すっかり桜が花開きましたね。。。

 

 

リコネクション、リコネクティブ・ヒーリングサロン

悠流理の渡邉由布子です。

 

 

先日の緩和ケアの患者さん

2回目のヒーリングをさせていただきました。

 

 

ヒーリング前は、蒼白だった顔色が、

途中からほんのりとピンクに染まっていきます。

時おり、手や足がぴくっと動き、およそ30分後に終了しました。

 

 
「この前とぜんぜん違う感覚です。

心地よくて、ふわふわしていて、

これから行くところのような気がします。

誰かと話をしていたような気もしますし、

これってなんなのでしょう?

気持ちよかったです。どうもありがとうございました」

 

 

 

体験されたことについて、

わたしが解説を加えることはありません。

ただ、先日のセッションのときに、

いろいろと胸のうちを伺って、

おこころの負荷をやわげるために、

なにかお伝えしたいと思い、

ふと先日読んだある本の話をしました。

「がんばらなくていい」という本を書かれた

鎌田先生の「1%の力」のことです。

 

 

 

 

この本には鎌田先生が出合われた

たくさんの患者さんのお話があります。

患者さんたちだけでなく、

ご家族や看護師さんやご友人も

患者さんを通じて痛みや苦しみに向き合って、

頑張っている。

誰もが愛する人のために心を砕いて、

いろいろなことに懸命になっていらっしゃる。

そんな方に、さらに頑張ってなどとは言えない。

けれど、あきらめず、頑張らなくてもいいから

1%だけ誰かのために生きてみよう!  とする

その力からさまざまな奇跡がおきたという、

エピソードがつまった本です。

 

 

 

その患者さんは、鎌田先生のことを

よくご存知のようでした。そして、

「わたしも頑張ってと、言われるのが嫌なんです。

でも、1%だけでいいんだったら、

わたしにもなにかできる気がします!」

 

 

そのあともまたいろいろと

胸のうちをお話くださり、最後には、

わたしも1%の力で、まだまだ楽しみますよ!

と笑顔で力強くお話くださいました。。。

 

 

病室を後にして、

わたしのココロは暖かいものが

溢れだしていました。。。。

わたしは、ありがたい出会いから、

とても貴重な経験をさせてい。ただきました

 

 

 

 

 

宇宙は、いつも必要な光と情報を送ってくれます。

きっとわたしが「1%の力」を見つけて、読んだのも、

この患者さんへお伝えする機会があったのも、

この患者さんに出会い、

ヒーリングをさせていただいたのも

すべて宇宙の計らいです。

 

 

 

すべてはつながっている。

 

 

 

何に気付いて、何を感じて、行動して、

何を受け取るかは人それぞれです。

 

 

どんなときにも

いまを楽しむために

わたしたちは生きています。

 

 

 

ぜひ、ご一緒に楽しみましょう♪

 

 

 

リコネクティブ・ヒーリングは

遠隔ヒーリングでも対面ヒーリングと

同じ効果があります。

 

 

 

体調や崩したり、精神的にまいっている方への

ギフトヒーリングとしても

とても好評です。。。

 

 

お気軽にお声がけくださいませ。。。

お申し込みはこちらまで。。。

 

5月3日~7日まで大阪に滞在します!

リコネクション、リコネクティブ・ヒーリングの

セッションをご希望の方は

お気軽にお声がけくださいませ。。。

 

5月4日(木)曼荼羅アート伝授会開催!

詳しくはこちらをご覧くださいませ。。。

元気になりました!

 

今年もリコネクションワークが始まっています。

 

 

 

最新のヒーリング!

リコネクション、リコネクティブ・ヒーリングサロン

悠流理の渡邉由布子です。。。

 

 

先日も緩和ケアの患者様に

リコネクティブ・ヒーリングをさせていただきました。

 

 

 

 

「こういうのを受けるのは初めてですし、

よくわからないんです。

どうすればいいのですか?」

と患者さま。。。

 

 

 

「プラクティショナーである、

わたしは一切お身体には触れません。

空気中にあるリコネクティブ周波数を使って、

ヒーリングを行います。

ただ、リラックスして。。。

具体的には、チカラを抜いて、

だら~っとした感じで、

目を閉じて、30分ほど

お過ごしください」

 

 

 

そう、お伝えして、

ヒーリングをはじめました。。。

 

 

 

数分して、目をぱちくり。。。

 

 

 

10分ほどして、また目を開いて、

胸をさすりながら、

「なんだかぽかぽかしてきました」

と笑顔で体感をお伝えくださいました。

 

 

 

さらに10分ほどして、

「じわじわ身体があたたまってきます」

ときおり、うつらうつら、

寝息をたてていらっしゃるようにも

見えるのですが、

ふと、目をあけると

こんな風におっしゃいます。

 

 

 

ヒーリングが終了したあと、

ゆっくり横になってていいですよ~と

お伝えしたのですが、

むくっと起き上がって、

ベットから立ち上がり、

 

 

 

なんかすごく元気がでてきました

 

 

 

と驚いてらっしゃいました。。。

 

 

 

数日後に退院を控えているとのことで、

 

 

 

「これからも元気でやっていけそうです」

 

 

 

とお話くださいました。

 

 

 

本当にうれしいお言葉です。。

 

 

 

リコネクティブ・ヒーリングは、

その人その人にとって、

必要な情報が届けられます。

 

 

 

劇的な変化が起きることを

強く期待している方は

たくさんいらっしゃいます。

 

 

 

ですが、リコネクティブ・ヒーリングは、

期待を手放すほうが、

奇跡のようなギフトが訪れると

いわれます。。。
やはり病気になっていると、

その病気を治したいという一念、

その期待が強すぎるため、

目の前で起きている変化に

気づかないということも

あるかもしれません。
難病といわれている方が、

数回のヒーリングで回復することもあれば、

そうでない場合もあります。

 
でも、これらは、

いずれもその方々にとって、

ベストタイミングで起きているんです。

そして、ベストタイミングを引き起こすのは

あなた自身です。

 
目の前に起きている自分の変化を

素直に感じることこそが、

進化の一歩です。

 

 

 

リコネクションも、リコネクティブ・ヒーリングも

一瞬の一瞬のキラキラとした変化へ導いてくれる

素晴らしいセッションです。
ピピピ! ときたあなた。。。

どうぞ、セッションを受けてみてくださいね。

 

 

 

あなたの毎日が変わります。

あなたの人生の創造主は、

あなたにほかなりません。

 

 

 

ご相談はお氣軽にこちらまで。。。

受け取るものは人それぞれ。。。

 

今年も残りわずかですね。。。

 

 

最新のヒーリング!

リコネクション、リコネクティブ・ヒーリング

サロン 悠流理の渡邉由布子です。

 

 

 

先日、また緩和ケアの患者さんに

リコネクティブ・ヒーリングをさせていただきました。

 

 

セッションを始める前にお加減はいかがですか? と

伺ったところ、

「そろそろもうダメな感じです」

顔には生気もなく、表情も乏しい感じでした。

 

 

いつもと同じくヒーリングを

させていただきました。

 

 

ヒーリングの途中から、

表情が変わってきます。

眉間によっていた皺がゆるんできて、

ほんのり頬にも血の気が出始めます。

 

 

そして終わったあとには、

「本当になんでこんなに氣持ちいいんですか?」

にっこり笑って、

「今すぐにでもどこへでも

行けそうな感じです」

 

 

 

トイレに立つのも介助なしでは動けない方なのですが、

ヒーリング後は一転するようです。。。

 

 

 

以前にも、緩和ケアの患者さんで

「ヒーリングを受けている間は、

わたしにとって特別な時間なんです」

と仰られたかたもいらっしゃいました。

 

リコネクティブ・ヒーリング_4189

なにかとても特別な体験をされていたようです。

( *´艸`)( *´艸`)

 

 

リコネクティブ・ヒーリングは、

その人にとって必要な光と情報を届けられます。

それは、時には期待していたものとは違う

一見、マイナスと感じられるギフトが届くことがあります。

 

 

けれどその裏には、真のギフトが隠れています。

 

 

 

あなたの期待を超えた、

思いがけないギフトを受け取ってみませんか?

 

 

お問い合わせはお気軽に

こちらまで。。。

 

緩和ケアとリコネクティブ・ヒーリング 1601008

素晴らしかったです

 

リコネクション、リコネクティブ・ヒーリング
専門サロン悠流理の渡邉由布子です。

 

穏やかな表情で、
なんどもわたしの手を握りしめながら、
ただ一言、お話くださいました。

 

緩和ケアの患者さまのお言葉です。
リコネクティブ・ヒーリングを開始する前、
ベッドの柵に寄り添うように横向きになり、
表情もこわばっていらっしゃいました。
身体には一切触れないので、
リラックスして、お過ごしくださいと、
お伝えしたか時も、反応は少なく、
お辛いのかなと、思いながら、
ヒーリングをさせていただきました。

 

リコネクティブ・ヒーリング1008

 

何にも変えがたいお言葉と
なんども腕を握られる
暖かな体温を感じて、
わたしも一瞬で癒されました。

人を癒し、自分を癒す

リコネクティブ・ヒーリングそのものです。
ありがたい。。。(((o(*゚▽゚*)o)))

 

 

緩和ケアとリコネクティブ・ヒーリング

 

緩和ケアの患者さんにリコネクティブ・ヒーリングを
させてもらうようになって、1年以上が経ち
50名以上の方にお会いしたような氣がします。。

リコネクション、リコネクティブ・ヒーリング
専門サロン悠流理の渡邉由布子です。

いろんな患者様がいらっしゃいますが、
みなさんの病名や病状はうかがいません。

けれど、ちょっとした会話などから、
さまざまな思いや痛みと向き合い、
死の気配を感じながら、過ごしていらっしゃるようで、
時には胸のつまることもあります。

緩和ケアネットによると
90%以上の方が緩和ケアの治療により
痛みをとることができると掲載されています。
http://www.kanwacare.net/kanwacare/point01.php

けれど、本当かな? と
患者さんのご様子に接しながら思っています。

というのも、リコネクティブ・ヒーリングを受けられると、
すやすやとぐっすりお休みになる方が多く、
お声がけしてもお目覚めにならないこともあるほどです。

「お薬を打っていただいてるのに
ずっと背中が痛かったのが、
痛みを感じず、気持ちよく眠ることができました」

「あっという間に眠りに落ちて、
ぐっすりと眠ることができました」

といったお声をうかがうと、
横になって身体を休めていても、
実際にはそうではないのかもしれない。。。

緩和ケアに入院される方は、
強い痛みを伴う病状であるのは間違いなく、
その痛みを緩和させる処置は受けていらっしゃる訳です。
おもに点滴などの薬剤による痛みどめですね。

ただ、痛みどめは、神経を麻痺させて、
痛みを感じなくさせるだけであって、
痛み自体が消えているわけではないんですよね。
だから、知覚的には痛みを感じてない気になっているけれど、
身体自体はずっと痛みと闘っているわけです。
そうするとおのずと、身体が休まる時はないと思われます。

風邪をひいたりしたことはどなたでもあるかと思います。
そういう時に一番重要なのは、
心身ともに休まっている状態、
心地よい眠りから、機能回復がもたらされます。

ケアの一つとして、
リコネクティブ・ヒーリングを受けられて
多くの方が必要な癒しを受け取られ、
ご自身の本来の力を取り戻し、
症状を好転されることを願う日々です。

リコネクティブ・ヒーリング-1-8

緩和ケアとリコネクティブ・ヒーリング 161001

一息に寒さが増し、
秋が深まったようですね。

リコネクション、リコネクティブ・ヒーリング
専門サロン悠流理の渡邉由布子です。

「ご自身が一番楽な体勢でお過ごしください」

今日、緩和ケアの患者さんに
リコネクティブ・ヒーリングをする時に、
伺いました。

「背中が痛くて、痛くて、

先生に痛み止めのお薬をいただいてるんですが、

痛みが続いて、ベッドの上でしか動けませんが、

ジッとしていられなくて

あっちを向いたり、こっちを向いたり、

寝る時もそんな感じなんですが、

どうすればいいですか?」

ベッドの背を少し起こした状態で、

たくさんのクッションに背中を預けていらっしゃいました。

「では、この体勢で始めますので、

途中で、ベッドを倒したくなったら、仰ってください」

そして、ヒーリングをさせていただいた。

手や足がピクピクとして、レジスタ反応が見られました。

途中からは寝息が聞こえていたように思います。

ヒーリングを終えて、お声がけすると、

氣持ちよかったです。

痛みも感じなくて、楽になりました。

ありがとうございます

リコネクション1-14

 

薬など医療による治療だけでは
癒せないものがある。。。
愛と光、宇宙に感謝☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆