MESSAGE ごあいさつ

この世に愛は満ち溢れている。

愛する気持ちをつなげましょう。
愛する勇気をつなげましょう。
愛のパワーをつなげましょう。
(2011.3.11の東日本大震災後2週間後に受け取ったメッセージ)

 このメッセージは、わたしが、はじめてチャネリングらしい形で受け取ったメッセージです。
はじめてのことに驚き、どんなふうにこのメッセージを多くの方々にお伝えすればいいのかもよくわからないでいました。その後、日々の暮らしの中で、家族や友人、職場の人々との関わり、ふとしたことでご縁のある方々とのふれあいを通して、そこいら中にたくさんの愛が降り注がれていることに氣づきはじめました。
 2012年の9月、セッションを通じて真我とつながり、その根源が愛であることを実感、「愛」を伝えるために、わたしは生まれてきたことを悟りました。

 これまでにわたしは、親や兄弟、友達、ご縁のあった方に直接「愛している」と思いを伝えたことはありません。正直、照れくさい、「愛」という言葉自体に気恥ずかしさを感じていました。しかも、わたし自身、理不尽なことや我慢ならないことに接した時には、すぐに怒りを覚えるような強い性格を持ち合わせており、こんなわたしが「この世に満ち溢れている愛を伝える」ことができるだろうか、と思い巡らしました。
すると、

ありのままの愛を伝えなさい。
感じたままを伝えなさい。
愛の波動(エネルギー)を伝えなさい。
好きなように伝えなさい。

と、さらにメッセージをいただきました。

 2012年の年末に、体調不良等もあり、勤務先を退社、導かれるままに2013年3月、ネイティブアメリカンの聖地・セドナを訪ねました。ボイントンキャニオンをはじめとしたボルテックスからは、大地のエネルギーが溢れ、地球のパワーのみならず、宇宙(大いなる意識)のパワーが伝わってきて、わたし自身が信じた道を歩もうと、改めて決意したのです。

セドナでの旅の途中、リコネクション®をしなさいというメッセージをいただきました。そのとき、わたしは、一切リコネクション®のことは知りませんでした。帰国後、『リコネクション®ー人を癒し、自分を癒す』を取り寄せて読み進めるうちに、身体の中が徐々に変化していくのを実感、力強いパワーを感じました。

導かれた流れに沿って、5月にリコネクション®を受け、2013年6月、アメリカのサクラメントにて、リコネクション®のレベル T・U・Vのセミナーを受講、プラクティショナーとなりました。

リコネクション、 −人を癒やし、自分を癒やす

リコネクション後は、これまで自分を覆っていた殻が全部壊れ落ちたかのように、 日々変容を重ね、本当の自分であることを実感。 穏やかでワクワクした毎日を過ごしています。

長い間わたしは、多くのみなさまと同じく会社勤めをし、いろんなことに悩み、苦しみ、もがいてばかりいたように思います。

自分を見失い、自分から離れると不安に苛まれること、

身体的、精神的、感情的、そして霊的に バランスが崩れると病気になること

をこれまでの人生で嫌というほど思い知らされたのです。
逆をいえば、これまでの経験は、自分自身としっかりとつながるために必要な学びでもありました。

宇宙とつながり、自分自身とつながる。

リコネクション®は、単にサクセスストーリーに導くためのツールではありません。
目の前の利益ではなく、自分のやりたいこと、生まれてきた使命に氣づくことで、人生の豊かさを知ることとなるのです。制限がなくなり、思ったことが現実化していきます。

みなさまご自身の力を存分に発揮するために宇宙(大いなる意識)からもたらされたギフトです。

 みなさまお一人おひとりが愛であり、光です。
 そのことをご自身で体感し、思い出していただけることを、
 切に切に願います。

 そして、一人でも多くのみなさまとともに、
 ワクワクした人生を実現することが私の夢です。
 
 
 どうぞよろしくお願いいたします。

リコネクション®、リコネクティブ・ヒーリング®
悠流理 米国認定プラクティショナー 渡邉由布子

 

悠流理 プロフィール

1967年大阪府大阪市出身。本籍地屋久島。東京・戸越銀座在住。
食べること、寝ることが大好き。時間があると、山歩き、滝行を楽しむ。
屋久島でカンサマ(神様)と呼ばれた霊能者「峰ん坊」を曾祖母に持つ。
自己紹介:幼い時からしっかりした、 活発で元気な子供として育つ。 過保護でネガティブ思考の強い親から 口うるさくいろんなことを叩きこまれていた子供時代、それが嫌でだんだん自分の殻を作っていく。小学生、中学生の頃、いつも元気で どんなことにもへこたれない自分を演じながら、周囲の心ない言葉に傷つき、謂れのない誤解や 中傷に悩み続けた。友達はいたものの、どこか信じきることができず、 誰にも本心をさらけだすことはなかった。さまざまな出来事を通じて、次第に人間不信になり、20歳の頃には自殺を考えたことも。社会人になるのを期に、親元を離れ、一人で生きていくことを決めてからは、強くありたいと願い、弱音は吐くまい、と心に決めた。 いつも人の目を気にして、肩肘を貼り、さらりと生きていることを演じる一方で、なぜ自分ばかりがこんな辛い目に合うのだろう、という悲観的な思いも持ち続けていた。嫌なことがあっても、辛くても、泣くまいとしていたら、そのうち本当に泣けなくなっていた。 生まれたての赤ちゃんでもできることができなくなったいた。 事故崩壊の状態。 それでもなお、平静を装い、自身を取り繕って、 日常生活を続ける中、 原因不明の体調不良に陥る。持病の腰痛は悪化、吐き気を催すほどの首・肩の凝り、気力の衰退。ほとんど鬱状態。 その頃、友人の紹介で、 宇宙関連のセミナーに参加。 量子の世界を知り、ヒーリングの世界を垣間見る。直接触れることもない、言葉もいらない、波動に共鳴することが重要だということを初めて体験。徐々に私は癒やされ自分を取り戻していく。その後、精神世界への探求が始まり、英国式のスピリチュアルヒーリングを学ぶ。ヒーリングのワークを通じて、 自分自身の殻も少しずつ壊れていく。仕事と二足のわらじでヒーリング活動を続けつつも、何かまだ不確かな思いが残っていた。

2012年の夏、あるセッションを通じて、自分自身の真我につながることを体験。優しく穏やかで温かく満ち足りた状態。 すべての人が愛そのものであることを悟り、このことを伝えたいと、心に決める。2013年セドナへ行き、 リコネクションのことを知る。2013年6月サクラメントにて、リコネクションプラクショナーセミナーを受講。現在、日々自分を変容、アップグレイド中。
悠流理は、いかなる宗教及び、宗教団体とも一切関わりはございません。

2002年 原因不明の体調不良に悩み、精神世界へ導かれる。
     SEヒーリングや英国式スピリチュアルヒーリングを学ぶ。
2007年 先住民族の霊能者、シルバースター氏より、ヒーリング力を認められる。
2011年 ヒーリング活動へ注力し始める。   
             瞑想中などにさまざまなメッセージの受信(チャネリング)が始まる。
2012年 真我とつながり、その根源が愛であることを悟る。年末に勤務先を退社。
2013年 5月リコネクション®を受ける
     6月リコネクション®レベルT・U・V セミナー受講 
     6月リコネクション・リコネクティブヒーリングのメンタリング受講
     7月リコネクション、リコネクティブ・ヒーリング サロン 悠流理 東京・戸越銀座にてオープン2014年 8月リコネクティブ・ヒーリング・ファウンデーショナル・プラクティショナー(RHFP)
     認定取得しました

 

名前に込める思い
悠久の時を超えて流れる大いなる意識の、
愛と癒し、光の力を信じ、その理に従います。
生まれいずる奇跡に感謝するとともに
生きとし生けるすべてのものに感謝します。

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