魚座の新月(3月19日)は特別なタイミング

あと数日で春分ですね。

わたしは強い眠気と

花粉に襲われて、

目がしぼんでいます。。苦笑

みなさん、春めいてますか?


リコネクション、リコネクティブヒーリングサロン

凪の談話室 

悠流理の渡邊由布子です。


明日3月19日は、魚座の新月です。

魚座は12星座の最後に位置する星座で、

「魂の終着点」ともいわれています。

魚座が象徴しているのは、

「境界線がゆるむこと」。


たとえば、自分と他人、

現実と夢、意識と無意識など

ふだんは分けて考えているものの

境目がやわらぎ、すべてを

ひとつの流れとして感じやすくなるようです。

そのため、少しつかみどころがない

感覚になることもありますが、

同時に、物事を広く受け止めるやわらかさや、

深く理解する力も持っています。

また、魚座は、


愛情や感情、絆、感性、インスピレーションなど、

目に見えないものに敏感です。

実態はないけれど、

大切にしたいものに意識が向きやすく、

その延長にある「魂」もそうです。

目には見えないけれど確かに存在している

魂を司る魚座の新月は、少し特別な意味を持っています。


2025年の牡牛座の新月から始まって、

一年をかけて経験してきたことや、

抱えてきたもの、

それらを見つめ直して、

今の自分にとって不要になったものを

魚座のエネルギーの中で、

そっと流して、新しい土台にする

役割があります。

明日は、じっくりと自分の心と向き合って、

リセット「魂の浄化」を

しておくことで、

翌日に迎える春分のエネルギーも、

よりすっと受け取りやすくなります。


明日魚座の新月のエネルギーを

うまく取り入れて、

2026年宇宙元旦の春分から、

ジャンプアップしていきましょう♪

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