めっきり涼しい東京です。

みなさま、ご自愛くださいませ。

 

リコネクション、リコネクティブ・ヒーリングサロン 悠流理の

渡邉由布子です。

 

9/25のトークライブについて

 

9月25日満月の夜に、

リコネクションの創始者、エリック・パールと

ディレクターのジリアン・フリアーのトークライブがありました。

 

 

リコネクティブ周波数が届けられて、今年で25年。

この新しい周波数が届いたときのことや、

この周波数の特徴などを、

さまざまなエピソードを交えて、話してくれました。

 

 

トークの中で、江本先生のお話がでました。

水の結晶の写真撮影に成功した先生です。

江本先生は、リコネクティブ・ヒーリングによって

普通の水道水が美しい結晶を描く水へと変化したことを示す

写真を撮影をして下さった方です。

 

 

わたしがリコネクティブ・ヒーリングの扉を開ける

きっかけの一つがこの江本先生でした。

 

 

わたしは、2013年セドナへ旅立つまで、

わたしは、江本先生のことも

リコネクティブ・ヒーリングについても一切知りませんでした。

パワースポットとして有名なセドナへ行ったんだから、

やはり一度はどなたか霊能者のリーディングをうけてみようと、

到着して翌日に、受けました。

 

 

まず、リーディングの際に、

最初に言われたのが、江本先生の水の本を出されて、

このことについて学びなさい。とても大事なことだからと

教えていただきました。

えっ? 何が起きてるの? 私はとても驚きました。

というのも、実は旅立つ直前、存じ上げなかった

江本先生からなぜだかFacebookで友達リクエストをいただいていたんです。

もちろん、そのときは、これからゆっくり勉強させていただこう、

と思ってOKさせていただきました。

いきなりの展開で、ホント驚きました。

 

リーディングの途中で

リコネクティブ・ヒーリングをするように勧められました。

わたしは強い流れを感じて、帰国後すぐに本を買いました。

とても強いエネルギーを感じてとても驚きました。

ネットでいろいろ調べるうちに江本先生は

リコネクティブ・ヒーリングともかかわりがあることがわかり、

何かにせかされるように、その年の夏、

カリフォルニアでセミナーに参加したのです。。。

トークが始まって、そういったことが一気に思い出されました。

 

 

今回のトークで改めてわたしが実感したことは、

リコネクティブ・ヒーリングは、

宇宙からもたらされた、

叡智であり、

聖なる光であり、

愛そのものであること。

ほかのヒーリングなとどは比べることができない、

壮大なギフトを届けてくれるものなんだなと改めて実感しました。

 

 

ヒーリングとは、病気を治したり、

人を癒すものと思っている方も多いと思います。

一般的には、それで間違っていません。

 

 

ただ、リコネクティブ・ヒーリングについては、

こうした意味合いだけでなく、それ以上に

宇宙の叡智が結集されたものだということです。

 

 

宇宙からこの周波数が届けられて、25年。

この時間が長いのか、短いのか、それはわかりません。

そして、この間に社会も様変わりして、

現実的な生活だけでなく、

見えない世界への扉を開く人は急増しました。

 

リコネクティブ・ヒーリング以外にも、

いろんなヒーリング法やスピリチュアルなワークがあり、

どれも必要だから、いまここにあるのだと思います。

 

目の前の現実は、すべて、その人本人の選択によるものです。

目の前の現実は、映し鏡で、その人自身を表しています。

いま、ここにいる、ここにある現実を変えるマスターは

あなた自身です。

 

 

わたしたち一人ひとりがマスターで、

いま、ここを楽しみ味わいつくすことができます。

 

 

さあ、あなたが望む扉を開けてください。

といいます。

 

誰かに頼ることなく、誰かに言われたからではなく、

自分の心の声に従って、

いま、ここでの歩みを進めていきましょう。

 

リコネクションは、

いまを変えるあなたのBluetoothです。

リコネクティブ・ヒーリングは、

いまをかえるあなたのパワーを呼び起こします。

 

ぜひ、ご一緒に、

あるがままの自分を愛して、

いまここを存分に楽しみましょう。

一人でも多くのみなさまとそんな毎日を過ごすことがわたしの願いです。

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